私は急性期病院で理学療法士を8年続けてきました。

 

急性期での経験は、病気に対して多くの知識を身につけれるのでやりがいはありました。

 

ただストレスも多く、今後の方向性を考えるようになりました。

 

 

 

そこで転職支援サービスを探している時に、友人からPTOT人材バンクを紹介されました。

 

ただ、調べているとサイトによっては「しつこい」と書かれているところもあります。

 

 

今回は私が実際にPTOT人材バンクを利用したときのことを暴露します!

 

 

本当にPTOT人材バンクはしつこいのか?

 

PTOT人材バンクに登録すると、2日後くらいに女性担当者から電話がかかってきました。

 

そのときに、今の状況や、転職したい時期、今後の連絡方法などを聞かれました。

 

 

理学療法士などの医療系の悩みはなかなか理解してもらえないことが多いのですが、すんなりと話が通じて好感をもてました。

 

 

その後、転職活動を進めていく中で、転職活動の進捗状況や、アドバイス、希望にあう求人など細目に連絡をいただきました。

 

 

ひょっとしたら、この細目に連絡をくれることに対して「しつこい」と感じる人がいるのかもしれませんが、個人的には丁寧なサポートで良かったです。

 

 

今の職場にバレナイように、日中は連絡を控えてくれて、急ぎの場合でもメール連絡にしてくれたりと、しっかりと配慮してくれて助かりました。

 

 

本気で転職活動を考えるなら、PTOT人材バンクを利用して「しつこい」と感じることは、まずないと思いますよ。

 

 

PTOT人材バンクの良かったところ

 

私は他にも転職支援サービスに登録していました。

 

大手転職支援サービスであるリクルートやDODAなどです。

 

 

この二つは求人の数も多く、履歴書や職務経歴書の添削、面接対策などは確かに素晴らしかったです。

 

ただ、個人的にはPTOT人材バンクの、業界に特化した担当者がついてくれたのは心強かったです。

 

 

業界特有の大変さや、やりがいを理解しているので、アドバイスが的確なんです。

 

自分一人で勝手に思い込んでいたことに対して、別の角度から指摘して下さるので視野が広がりました。

 

 

実は私は、次は回復期でやっていきたいと相談していました。

 

けど、私の考えや価値観からすると、「介護分野の方があっているのでは?」と言われました。

 

最初は介護分野は考えていなかったので抵抗がありましたが、一緒に考えていく中で自分にはそちらの方が良いと思い、介護分野に転職をしました。

 

 

今の職場にきて1年が経ちますが、本当の意味でやりがいを感じています。

 

自分一人で転職活動していたら、きっと今の環境では仕事をしていなかったと思います。

 

 

 

PTOT人材バンクはしつこいのか?

 

 

ptot人材バンク しつこい

いいえ、業界に精通した担当者が丁寧にしっかりとサポートしてくれます。

 

 

PT、OT、STの転職活動をするうえで、PTOT人材バンクを利用しないのは損だと思いますよ。

 

私の体験談が少しでも、あなたのお役に立てれば嬉しいです。

 

 

PTOT人材バンクの登録はこちらからできます。

 

まずはお話だけでも聞いてみてはいかがでしょうか?

 

 

最後までお読みいただきましてありがとうございました。

 

同じ医療人同士、やりがいを感じながら毎日を過ごしましょう!